「ミニハウス」という選択

ミニハウスのメリット

  1. 150万円からと、値段が安い
  2. コンパクトで高品質(鉄骨)
  3. お好みのデザインが可能!
  4. お好きなカラーが選べる!
  5. 趣味の部屋、農園ハウスなど

 

農園ハウスで週末農業を楽しむ!

耕作放棄地の活用として、滞在型市民農園や週末農園は全国的に注目されています。猛暑や寒波を避けて農園ライフを楽しむには、快適な農作業のためのミニハウスが必要です。

このミニハウスは、農作業を快適にしたり、農園に必要な肥料や用具の保管はもちろん、野菜収穫後の語らいの場や,食事、宿泊など、趣味の週末農園や、本格的なな野菜作りライフ、レンタル農園の事務所などに使え、あなたの農園ライフを楽しいものにしてくれるでしょう。

農園ハウス

農園ハウス

◆貸し農園に、ミニハウスがつくと・・・

「購入者の声」(埼玉県在住 佐藤夫妻の場合)

Q1:他のハウスと比較したメリット・デメリットは?

メリットは何と言っても快適性です。内装はマンションのワンルームとしか思えません。床も窓も二重になっているため、夏は涼しく冬は暖かく、静かです。避暑用の小屋というより、畑をすぐそばから眺めるための別荘という感じです。

 

Q2:栽培する野菜の種類は?

自家消費用になす・きゅうり・トマトや、イタリアン野菜(プチピーマン・ルッコラ・サラダセット)などを栽培しているほか、花も育てています。有機無農薬で栽培しているので、花びらも食べることもできます。

 

Q3:農園で体験したことは?

畝立て、草刈り、芽かき…、と手探りでやっている間に、初年度はあっという間に過ぎてしまいました。初年度は土に慣れる期間だったのかもしれません。収穫した野菜はよく生で食べました。親バカかもしれませんが、どれも甘くて、植物のありがたさを実感しました。野菜以外にも自生してきたカモミールでお茶を淹れたりして、畑ライフを楽しんでいました。

 

Q4:今後やりたい事は?

まずは一人前に野菜作りができるようになりたいです。その一方で、食花やイタリアン野菜のような、普通の家庭菜園では作らない植物にチャレンジしたい。それから、収穫した野菜や食花を材料に、畑の目の前にある「ドーナツ工房」でオリジナルの手焼きドーナツができたら楽しいと思います。

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